●推定される作用機作

1.脂肪の吸着 2.脂肪の燃焼などが推定されます

キノコキトサンはごま油(脂肪)を吸着・抱合し分散させないことより、 体内に於いてもこの作用が働いているものと推定されます。(左図)
キノコキトサンが複合糖質であることおよび、キノコキトサンが1日300mgという少量の 摂取で体脂肪を減少させた臨床試験結果から体内に於いて脂肪の燃焼作用が働いているものと推定されます。(右図)

※上記の作用機作は、現在動物実験で確認中です。